【夏の思い出】・・・久しぶりに若い女の子を・・・
| 数十年ぶりに、若い女の子をくどいちゃいましたよ~。 |
| 棺おけに片足突っ込んでいるシカリさんですが、数十年ぶりに、あのドキドキ感を味わいました。 |
| 若い女の子に声をかける、自分の思いを伝える、自分の思いのままになるだろうか、というドキドキ。 |
| まず、どこで声をかけようか。海水浴場で声をかけようかな。花火をしているときが良いかな~。声をかけたら、なんて思われるだろうか。 |
| 昼間は、まずいかな~。すぐに、ハゲ・ジジイってばれるし、やっぱり、夜に花火でもしているときに声をかけよう。そうだ。それが、良い。 |
| 声をかけたとしても、言うこと聞いてくれるかな~。 |
| 声をかけないと、始まらないし、やるか! |
| お~い、君たち、ワシの言うこと聞いてくれる? |

| は~~~~い。 |

| と言う事で、孫三人娘達は、その長い髪をバッサリ切ってくれました。 |
| 勘違いして最後まで付き合ってくださった皆さん、ごめんなさい。 |


